3.7GHz帯は、4キャリアが100MHz幅ずつ割り当てられており(KDDIは4GHz—4.1GHzにもう100MHz幅の割り当てがある)、通信の容量が大きく、速度を出しやすい

3.7GHz帯は、4キャリアが100MHz幅ずつ割り当てられており(KDDIは4GHz—4.1GHzにもう100MHz幅の割り当てがある)、通信の容量が大きく、速度を出しやすい