ドローンジャーナル

興和測量設計工務事務所、トンネル架け替え現場でエアロセンスのAEROBO 測量2.0を採用

-初めての現場も、低価格&フルサポートで安心実施-

 2018年10月1日、エアロセンスは同社がが開発・製造・販売しているAEROBO® Marker(エアロボマーカー:GPS 搭載対空標識)を活用したAEROBO® 測量 2.0(AEROBOR(産業用日本製ドローン)、AEROBORマーカー、AEROBORクラウド(高速データ処理クラウドソフト)のパッケージサービス)が興和測量設計工務事務所に採用されたことを発表した。

 興和測量設計では、これまで約1000万円以上の初期投資がかかるUAV測量に関して、エアロセンスのAEROBO 測量2.0を採用することで、従来は実現できなかった30万円という低価格でUAV測量の完全内製化できるようになった。詳細は、同社HPの「お客様 VOICE-導入事例」ページを参照。(https://media.aerosense.co.jp/case-0026

<使用事例>

「低価格&フルサポートで UAV 測量を実施・内製化」