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・15.4型ワイド液晶採用のA4スタンダードノート
・「VAIOオーナーメードモデル」では幅広くスペックを選択可能
・別売オプションのテレビチューナーもドッキング可能

15.4型のワイド液晶を備えながらも、最薄部25.4mmというスリムボディを持つA4ノート。テレビポートリプリケーターと呼ばれる別売オプションが背面にドッキングするようになっており、モバイル時には取り外してスリムに、家に帰ればテレビパソコンに早変わりと、状況に合わせてさまざまな使い方ができる。今回、最上位モデルではHDDが120GBに、また512MBの2枚のDDR
SDRAMによるデュアルチャネル転送もサポートになった。さらにその他のモデルではCPUがグレードアップするなど、パソコン初心者から上級者のサブマシンまで、幅広いユーザーにオススメの1台。


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05秋シーズンモデル VGN-FS92PS・FS92Sを継続販売。本体カラーにホワイトとシルバーの2色が選べ、CPUにPentium
M 770(2.13 GHz)から、Celeron M 360(1.40 GHz)までコストと要求スペックに合わせて幅広い選択が可能。特に今回からはHDDに120GBを選択できるようになった。さらにグラフィックアクセラレーターには、NVIDIA
GeForce Go 6400も選べるなど、ゲームマシンとしても使用できる。89,800円(税込)からというコストパフォーマンスも魅力。

※Pentium M プロセッサー 740(1.73 GHz)へのアップグレードが5,000円オト
クになるキャンペーンが2月10日(金)まで実施されている。

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・薄型軽量ワイドボディで高いモバイル性能
・コンパクトながらハイエンドスペックを凝縮
・流麗な曲面を採用したヒンジラインが特徴のデザイン

13.3型のワイド液晶で、標準バッテリ搭載時に2kgを切るコンパクトさで、常に持ち運びたいビジネスマンにも人気のtype
S。1,280×800ドットというワイド液晶はややクセがあるが、それだけにキーボードは余裕のあるレイアウトで、家でも会社でもバリバリ使えるのがうれしい。もちろんモバイルとして欠かせない、ワイヤレスLAN(IEEE
802.11a/b/g)・Bluetooth機能も内蔵。持ち運びやすさは重要だが、type Tよりもマシンパワーがほしいという人はこれで決まり!


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ボディカラーはブラック、シルバーの2色から選択可能。また、Pentium
M 780(2.26 GHz)や120GB HDDが選べるほか、高性能グラフィックアクセラレーターNVIDIA
GeForce Go 6400 with NVIDIA TurboCacheも選択できる。上位機種に負けないハイスペックマシンはもちろん、11万円を切る低価格マシンにすることも可能だ。

※クリアブラック液晶がノーマル液晶と同価格になるキャンペーンが1月24日(火)まで実施
されている。

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・ハイビジョン編集も可能なハイエンドスペックマシン
・MOBILITY RADEON X600内蔵で3Dゲームも快適
・DVDスーパーマルチドライブ(DVD+R/-R 2層記録対応)を選択可能
春モデルではないが、VAIOオーナーメードモデルのみで販売される魅力的なモデルが、『type
A 17型ワイド液晶モデル』だ。デスクトップにも匹敵する大画面ハイエンドノートPCで17型ワイド液晶ディスプレイを採用しており、1,920×1,200ドットという大解像度が選択できる。CPUはPentium
M 780(2.26 GHz)、HDDは120GBが選択可能。こうなるともはや使用感はハイエンドデスクトップだろう。MPEG2ハードウェアエンコードチップを内蔵し、オプションのAVパワーアップステーションを選択すれば高画質なテレビ視聴・録画も可能となっている。新春から追加されたDVD+R/-R
2層記録対応のDVDスーパーマルチドライブはぜひ選択したいところ。外に持ち運ぶタイプではないが、いまどきのパソコンのあらゆる機能がギッシリ詰まった一台といえる。

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